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マイトレーヤの出現体験、ウェイン・ピーターソン氏の場合

[ 神智学 ]
ますますマイトレーヤ出現に興味津々です。

元米国外交官、ウェイン・ピーターソン氏がクレーム氏と同時期にマイトレーヤに触れて同じ活動をしているという情報を得ました。

そして、こんな動画を見つけました。

信じる信じないはあなた次第。 (^ - ^)

元米国外交官、wayne peterson マイトレーヤの到来



元米国外交官、wayne peterson マイトレーヤの到来 no.2



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2016.06.03 Friday 07:44 | comments(0) | - | 

ベンジャミン・クレーム氏について

[ 神智学 ]
ベンジャミン・クレーム
【ベンジャミン・クレーム氏】

先日の石川道子さんの講演会で知った、ベンジャミン・クレーム氏について調べてみました。

ベンジャミン・クレームの活動とメッセージ

1922年生まれの英国人の画家であるベンジャミン・クレームは、1959年の出来事がきっかけで現在の活動へと導かれ、長年に及ぶ厳しい訓練の後、懐疑的な世界に向かって信じ難い話を提供するという困難な仕事に従事しています。

まず、クレームは1982年の国際月刊誌『シェア・インターナショナル』創刊以来の編集長として、彼に協力する世界中のボランティアとともに、全く無報酬でその発行に当たっています。
毎月クレームを通して寄稿される智恵の覚者からの記事は、本誌最大の特徴となっています。

またクレームは人々の要請に応えて、世界中で講演活動を無報酬で行っており、講演回数は優に数千回に及びます。
信じ難い驚くべき内容にもかかわらず、クレームの真摯な姿勢と情報の正確さが人々の脳裏に強烈な印象を与え、今でもますます大勢の人々が期待を持ってその情報の今後の展開を楽しみにしています。
BBC、ABC、CBSなど多くのテレビ・ラジオにも出演してきました。
アメリカの公共放送で6回シリーズとして全米に放送された対談番組『シェア・オブ・ジ・エア』は彼の話を知る上でまたとない番組ですので、文字にしてご紹介します。
このほかにもカナダのジャーナリストの『ある男の物語』やニューヨーク・タイムズ紙記者による『ミレニアムへの大いなる期待』などで、クレームの人となり、活動ぶり、話の全容を窺い知ることができるでしょう。

続きはこちらです。
http://sharejapan.org/bcworks/hope.html

===============

2013年来日中のインタビュー記事です。

日本に救世主が出現!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【前編】
2013年12月24日 イルミナティ トンデモ フリーメーソン 救世主
http://n-knuckles.com/discover/occult/news000978.html

「間もなく救世主が現れる」

この救世主が「世界教師(マイトレーヤ)」として、全世界に同時多発的な出現をするという。もちろん、この日本でも......。

このような独自の主張を、全世界で無報酬講演しているのが英国人のベンジャミン・クレーム氏(91)だ。今回は彼の支持団体である「シェア・インターナショナル」の従事者という人物との接触に成功した。その驚くべき主張の内容を前・後編に分けてお伝えしたい。

※編集部注

ベンジャミン・クレーム氏は世界で受けている知名度とは裏腹にWEB上であまり情報が出てこない人物として知られている。秘密結社フリーメーソンやイルミナティ、神智学とも近い存在だと噂されている。

     ◇

――いきなりですが、救世主マイトレーヤはすでに地球上に降り立っていらっしゃるのでしょうか?

「そうです。世界の大都市ではすでに展開を見守っていますし、ブラジルやアメリカではテレビ取材にも応じています。ロシアでも近々メディア出演が予定されています」

――え! もう芸能的な活動までされているんですね。ということは、マイトレーヤはご自身が救世主であるということを認識されているのでしょうか?

「認識されている方も、まだ世間の受入状況を注意深く見守っています。いきなり出て行っても驚かれてしまう方がいらっしゃいますので」

――そりゃビックリしちゃいますよね! ところで、マイトレーヤはどこからいらっしゃったんでしょうか?

「地球の創世記から何度と無く地球にやってきている宇宙の兄妹です」

――平たく言うと宇宙人ということですね。どのようにどこからやって来ているのかはご存知ですか?

「地球にやって来る宇宙の兄妹の多くは、金星からやって来ています。金星の宇宙の兄妹は知性やシェア精神、技術力が非常に高く、我々地球人や火星人とは大きく異なります」

――ちょっと待って下さい。火星人もいるんですか? 火星人はどんな感じの人たちなんでしょうか。

「我々、地球人となんら変わりはありませんよ。良い人もいれば、悪い事件を起こす人もいます。そこが金星人とは大きく異なるところです」

――なるほど。見た目はどんな感じなんでしょうか?

「我々人類の観測では彼らの姿はわかりませんよ。我々とは異なる物質体で構成されているので」

――我々とは異なる物質体とは?

「我々の認識する物質体は液体、個体、ガス体ですよね。実はこの上にエーテル体という物質次元が存在し、それ自体も複数に分かれています」

――そうなると彼の姿を目視するには......。

「エーテル視力を持つしかありません」

    ◇

さぁ、皆さんはどの辺りまで付いてこれただろうか。後編ではさらなるエーテル体の魅力や救世主マイトレーヤのお姿に迫る。乞うご期待!

Written by ニポポ


秘密結社フリーメーソンとも関係か!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【後編】
2013年12月26日 イルミナティ トンデモ フリーメーソン 救世主
http://n-knuckles.com/discover/occult/news000979.html

「エーテル体」「エーテル視力」「宇宙の兄妹マイトレーヤ」。驚愕の概念が次々と噴出する、ベンジャミン・クレーム氏支持団体「シェア・インターナショナル」従事者との接触。後編では更なる「エーテル体」の特性や「マイトレーヤ」の存在について迫る、その後編です。

      ◇

――エーテル体を見るために必要な、エーテル視力はどのように手に入れることが出来るんでしょうか。

「修練でエーテル視力が手に入るのかどうかという点は私達にもわかりません。ただ、ベンジャミン・クレーム氏はかつて宇宙の兄妹を見ていた経緯があるので、エーテル視力を持っていたんだと思います」

――かつて、という事は今はエーテル視力が無いということですか?

「やはり、周囲の大人たちに『そんなものは無いんだ』と強く言われ、その能力を閉じてしまったんだそうです」

――それは残念過ぎますね。そうなると時折見えるUFOなんかは、実は見えるはずがないわけで偽物ということになりますね。

「いいえ。本物です」

――ええっ!?

「エーテル体側が我々に姿を見せたい時だけ物質次元を落とすことがあるんです。分かりやすく概念を説明すると、周波数を我々に合わせてくれたという感じでしょうか」

――あ、ようやく分かりやすくなりました。そしてまた周波数を変えると消えると。

「そうです、そうです。消えたように感じますよね。我々は」

――なるほど。じゃあ火星にも観測では見えませんが、実はエーテル生命体が実は結構いたりという......。

「60億人います」

――地球より小さいのに結構いるいんですね!

「そうです」

――そうなると、エーテル体同士がぶつかっちゃったりしませんかねぇ?

「良く神話の中で、神や救世主が壁をすり抜ける描写がありますが、そういうことなんだと思います。先ほどの話のように周波数を合わせなければぶつかることもないと」

――なるほど。ちなみに生命体ということは死んだりすることもあるんでしょうか?

「火星人は比較的寿命が短く400年とかそれくらいだった気がします。金星人はもっと倍以上長いですよ。我々と同じくパートナーと子孫を残したりします」

――エーテル体、興味深すぎますね。建物や宇宙船もやっぱりエーテル素材で出来てるんですか?

「そうです。彼らは思考、考えることでモノを作りますから、宇宙船もあっという間に創造してしまいます」

――食事なんかは?

「食べ物も創造してしまうことが可能と聞いています。それら全てが分かち合い精神、シェアの精神で成り立っているのです」

――なるほど......。よくわかりました。それでは最後に近い将来、日本に現れるというマイトレーヤについて詳しく教えて下さい。

「日本のマイトレーヤも既に準備は整っているようで、今は時期を見定めているところです。時期が訪れれば、日本のマイトレーヤもテレビ出演し、シェア精神の尊さを我々に伝えてくれるでしょう。身長190センチ程度の物腰柔らかいステキな方であるとだけお伝えしておきます」

――今回は貴重なお話ありがとうございました!

      ◇

エーテル体をお分かりいただけただろうか。なにはともあれ、日本のマイトレーヤがその御姿を表す日は......カミングスーン。我々もエーテル視力を磨いてその日に挑まないと、決定的瞬間を見逃しちゃうかもしれない。

Written by ニポポ

===============

リマ:以前の私だったら、うさんくさい、妖しい、オカルトだ〜みんな騙されちゃ行けないよ〜と思ったでしょう。

しかし、宇宙人やシャンバラ、神智学に興味を持つようになってからは、こういうこともあるだろうな〜と考えるようになりました。

宇宙で一番進歩しているのが地球だ。
地球のような文明惑星は他にない。
宇宙人は地球の科学技術や資源が欲しくて奪いにやってくるのだ。
地球人は宇宙人の食料だ。


なんていう考えは恐ろしく身勝手で勘違いもいいところです。
実は宇宙の文明星の中では地球が最も未開らしいです。
それを心配した高度の宇宙人やマスターたちが人類の目覚めをサポートしてくれているのです。

そんなに素晴らしい惑星なら、どうして戦争や飢餓、略奪がなくならないのでしょう。
愛と思いやりと平和と幸福に満ちた世界が作れないのでしょうか?

それらの実現は私たちの意識の目覚めにかかっているのです。
p(*゜▽゜*)q


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2016.06.02 Thursday 21:15 | comments(0) | - | 

石川道子氏講演会『マイトレーヤの出現』に行きました。

[ 神智学 ]
石川道子
【何年か前の講演風景】

 先日、後楽園近くの講演会に行ってきました。
神智学と関連があるようなので、以前から興味がありました。

もっと妖しげで不思議なお話かと思ったら、超まともでした。
おもしろかったです。

でも、途中で寝てしまいました。 (*v_v*)zzZ

1800名の大ホールが満員でした。

石川道子さんの講演が2時間
休憩を挟んで
質問の答えが2時間でした。

1875年の神智学のブラヴァツキー夫人
1948年のアリス・A・ベイリーの著書に続いて、
ベンジャミン・クレーム氏が世界教師の代弁者として、40年以上、世界中で講演会と本の出版活動をされています。
93才という高齢のため、最近は来日していません。

世界教師という方は、弥勒菩薩、メシア、クリシュナ、キリストと同一人物であり、個人名をマイトレーヤというそうです。

人類を導くためにヒマラヤの高地で修行をしてこられた覚者の集団、ハイラーキーの中心人物がマイトレーヤです。

石川道子さんは1980年にベンジャミン・クレーム氏の講演会を聞いて、これこそ真実の平和活動であると直感されて、今日まで35年間迷わずこの世界教師の大宣言の日の実現に向けて、日夜努力されているということです。

ベンジャミン・クレーム氏も石川道子さんも一切無報酬で活動されています。

UFOや宇宙人、ミステリーサークル、世界中の不思議現象のお話もあり、実に興味深いです。
入門書を買ったので、読んだら記事にしようと思います。

シェアジャパン公式サイト
全人類のための世界教師マイトレーヤ

http://sharejapan.org/index.html

石川道子講演会情報
http://sharejapan.org/bcworks/im/works.html

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2016.05.28 Saturday 20:47 | comments(0) | - | 

『シークレットドクトリン』4 まとめ

[ 神智学 ]

【神智学協会の紋章
【神智学協会の紋章 蛇、六芒星、アンク、まんじ(ナチスのマークではありません。)】

 私はレムリアやアトランティスという言葉を聞くだけでワクワクします。
やはり、その時代の前世があったからなのでしょうか。
と言っても、今わかっている前世はそんなにステキな人生ではありませんが。 (;´∀`)

最後に神智学のまとめです。
太田俊寛「現代オカルトの根源」から引用

~~~~~~~~~~~

(1)霊性進化・・・人間は、肉体の他に「霊体」を持つ。人間の本質は霊体にあり、その性質を高度なものに進化させてゆくことが、人間の生の目的である。

(2)輪廻転生・・・人間は、霊性を進化させるために、地上界への転生を繰り返す。地上での行いは「カルマ」として蓄積され、死後のあり方を決定する。

(3)誇大的歴史観・・・霊体は永遠不滅の存在であるため、個人の歴史は、天体・人種・文明等の歴史全体とも相関性を持つ。これらの集合的存在もまた、人間と同様に固有の霊性を有し、円環的な盛衰を繰り返しながら進化を続けている。

(4)人間神化/動物化・・・人間は霊的な成長を遂げた結果として、神のような存在に進化しうる。しかし、霊の成長を目指さず、物質的快楽に耽る者は、動物的存在に退化してしまう。

(5)秘密結社の支配・・・人類の進化全休は、「大師」「大霊」「天使」等と呼ばれる高位の霊格によって管理・統括されており、こうした高級霊たちは、秘された場所で結社を形成している。他方、その働きを妨害しようと目論む悪しき低級霊たちが存在し、彼らもまた秘密の団体を結成している

(6)霊的階層化・・・個々の人間・文明・人種は、霊格の高さに応じて階層化されている。従来の諸宗教において「神」や「天使」と呼ばれてきた存在の正体は高級霊であり、
それとは反対に、「悪魔」や「動物霊」と呼ばれてきた存在の正体は低級霊である。

(7)霊的交信・・・高級霊たちは、宇宙の構造や人類の運命など、あらゆる事柄に関する真実を知悉しており、必要に応じて、霊媒となる人間にメッセージを届ける。

(8)秘教的伝統・メタ宗教・・・霊性進化に関する真理は、諸宗教の伝統のなかに断片的な形で受け継がれている。ゆえに、それらを総合的に再解釈し、隠された真理を探り当てる必要がある。

~~~~~~~~~~~

どれも、スピで言われていることばかりですね。

ブラヴァツキー夫人亡き後、神智学協会を受け継いだ人たちによって、さらに詳しい論説や研究がなされました。

また、別の新たなチャネリング情報を得てそれを広める活動をした人々もありました。
それらについては、いずれ書いてみたいと思います。

終わり
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2014.01.21 Tuesday 08:13 | comments(0) | - | 

『シークレットドクトリン』3 アトランティス

[ 神智学 ]

アトランティス
【アトランティス 想像図】

今までの記事はカテゴリー「神智学」にあります。

さて、レムリア崩壊後、哲学者プラトンが書いた伝説の地「アトランティス」が栄えました。

この時代になると、動物的だった人間は言葉を話し始めるようになりました。

アトランティスでは、「光と知恵の子」に由来する優れた人間が王に就任し、その統治下で巨大な都市が建設され、人類は科学と芸術を高度に発達させました。

レムリアで発生した善と悪の対立、光の勢力と闇の勢力の対立は継続・反復されていました。人間たちの中で「光と知恵の子」に従う者は、自らの本性が神人であることを感得して「光の子」に変容したが、それとは逆に「炎と暗い知恵の主」に従う者は物質性の領域に沈み込んで「闇の子」と化してしまいました。

聖書の『ヨハネ黙示録』にある天使ミカエルとサタンの闘争は、「光の子」と「闇の子」の対立を表しています。

「闇の子」に属する者たちは、巨大で野卑な肉体を有し、美しい女性を見つけては乱暴を働き、この行為によって人間は、より低次元の物質的存在に堕落してしまいました。

アトランティス人は額に第三の目を持ち、テレパシー能力がありましたが、その能力も次第に失われました。やがて、アトランティス大陸は大洪水によって沈没し、巨人たちもそのときに滅びたのでした。

アトランティス王国を統治したいた聖人たちは、洪水を逃れてヒマラヤやエジプトなどの各地に離散し、「大師」として人々を導くことにより、新たな文明を築いていきました。

そして、次の人種「アーリア人」が誕生しました。

シークレットドクトリンによれば、アーリア人は現在の世界の支配種族と位置づけられています。

アメリカがその中心地になるとなっていますが、この本が書かれたのは100年以上前の植民地時代なので、かなり古いです。

また、当時は欧米中心主義だったので、アーリア人と呼んでいるようです。
今後、火山の爆発や津波が頻発し、最終的にはアメリカ大陸も沈没すると書いてあります。

その後、第六番目の人類「パーターラ人」が出現し、海から新しく浮上する大陸で進化を遂げ、物質的身体から離脱してゆきます。

その次の第七番目の人類が生まれた時、人類の物質性の周期は終了し、完全な霊性の段階に移行することになるそうです。


ブラヴァツキー夫人亡き後の神智学協会の動きやシュタイナー、クリシュナ・ムルティにも触れたいのですが、またの機会にします。

以上は太田俊寛「現代オカルトの根源」からでした。


参考:アトランティス ウィキペディア

アトランティスは、古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』及び『クリティアス』の中で記述した、大陸と呼べるほどの大きさを持った島と、そこに繁栄した王国のことである。

強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされている。


つづく

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2014.01.20 Monday 07:51 | comments(0) | - | 
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