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安倍晋三はウソつきのサイコパスだった。

安倍晋三

 

私は、日本の総理大臣である安倍晋三氏が大嫌いです。


2006年の第1次安倍内閣の時から、

「この人ウソつきだ〜ゲスだ」と感じていました。


TVで安倍さんの顔が出てくると即座にチャンネルを変えます。
声を聞いていると気分が悪くなるのです。


もともと政治に関心がないし、ニュースに安倍さんがよく出てくるので、ますますTVを見なくなりました。


安倍さんの数秘を鑑定しようと、ウィキペディアなどを調べていたら、悪評が出るわ出るわ、私が感じていたことは単なる妄想ではなかったようです。


【安倍 晋三氏の数秘】


先ずは、簡単に数秘を見てみましょう。


安倍 晋三
あべ しんぞう
1954年9月21日(63歳)


誕生数 31/4
表現数    36/9
人格数     24/6
ハート数   12/3


条件付けの数 12/3


【数字の意味】


誕生数 31/4


4の意味から、安倍晋三氏に当てはまる部分:
安全志向と強い野心
劣等感から来る大きな不安
自己不信から来る表現力不足
子ども時代の家庭問題
着実なステップを踏むことの重要性を学ぶ


他の数字が3,6,9という3の倍数ばかりであることも大きな意味を持ちますが、
今回は省きます。


【安倍晋三氏の子ども時代の家庭問題】


誕生数4の、大きな意味の一つは家庭問題です。
つまり、インナーチャイルド(癒されていない子供時代の感情)です。


父親は、次期総理と期待されていた安倍慎太郎氏。
しかし、志半ばで膵臓ガンでこの世を去りました。


母親の安倍陽子さんは、
56〜57代内閣総理大臣だった岸信介を父に持ち
61代62代63代の内閣総理大臣だった佐藤栄作の実姉です。


姉と弟の名字が違うのは、養子縁組をしていたからです。
(とくに跡継ぎの男児がいない場合)


そして、安倍晋三氏は3人兄妹の真ん中。
長兄は東大卒で、『三菱商事パッケージング』の代表取締役です。


弟の衆議院議員の岸信夫さんも東大卒です。
余談ですが、本人は、自分が養子だとは知らなかったそうです。


大学進学のために、自分で戸籍謄本を取り寄せて知ったというのです。
そりゃあ、ショックですよね〜


このような旧家では、家系を絶やさないための養子縁組はよくあることだったようです。


なんという時代錯誤な話でしょうか。
山崎豊子の小説『華麗なる一族』みたいです。


誇り高いエリート一族の中、ほぼ全員が東大卒、
その中で、成蹊大学卒の晋三氏は劣等感の塊だったことは想像にかたくありません。


私の知人で、一族全員東大卒(母親も東大卒)の人がいました。
彼は慶応大学にストレート合格だったのに、一族のハズレ者扱いで、常に劣等感を抱いていました。

後に、好きな仕事について元気になりましたが。


母親の陽子さんも、このような政治家一族の出身であることから、相当なプライドの高い方であろうと想像します。


そんなスゴイ圧迫感の中で、頭の良くない晋三君は、生き残るために必死だったのでしょう。


【小学生の頃から大嘘つきだった? 安倍晋三】


詳しいことは、こちらのサイトに書いてありますが、少しご紹介します。
http://imadokisoku.com/archives/2239/5


安倍晋三氏のサイコパス的性格は、どうやら生育過程で培われたらしい。


元共同通信記者で政治ジャーナリストの野上忠興が「週刊ポスト」に連載している「深層ノンフィクション 安倍晋三『沈黙の仮面』」が、そのヒントになる。


安倍家取材40年の野上が安倍の幼少期からの生い立ちを追い、その人格形成の過程を描いている。


問題の平気でウソがつける性格は、小学校時代からのものだったようだ。


安倍には2歳年上の兄がいる。
この兄弟の性格が対照的で、夏休みの最終日、兄は宿題の日記ができていないと涙顔になっていたが、安倍は「宿題みんな済んだね?」と聞かれると、まったく手をつけていないにもかかわらず、「うん、済んだ」と平然と答えたという。


ウソがバレて、学校側から1週間でさらに別のノート1冊を埋めて提出するようにと罰が出ても、本人がやらず、安倍の養育係だった女性が代わりにやってあげていたというのだ。


一般人の子どもはウソをついたら必ず代償があると教育されるのが普通だ。


ところが、安倍にはその経験がなかった。
罪悪感が皆無で、自分のウソに責任をとらないまま、大人になってしまったようなのだ。

 


【驚愕】安倍晋三は嘘をついて出世してきた

 


彼が嘘を連発すること、ほとんど嘘しかつかないことは、皆さんがよくご存知なはずです。


『安倍晋三は嘘つきである』。


この事実は、ある程度以上の関心を政治に持つ人ならば、常識として理解しているでしょう。


先日にウェブサイト「リテラ」を見たところ、面白い記事がありました。


安倍さんが、政治家として出世する過程でも、嘘をついてきたというのです。


続きは、元記事http://imadokisoku.com/archives/2210をみてくださいね。


安倍さんの答弁を聞いていると、何を言いたいのか、ポイントがわからなくてイライラします。

本人も自分が何を言っているのかわからないのではないでしょうか。


腹の中で思っていることでしょう。
「テキトーに言っていれば、なんとかなるさ〜」
エネルギーに誠実さも真剣さも感じられません。


小さい頃から、劣等感とウソを育んで来た晋三君でした。


このような人が、日本の運命の決定権を持っていることに戦慄するのは、私だけでしょうか?

 

安倍晋三はウルトラ超マザコンだ。 に続きます。
 

 安倍晋三 沈黙の仮面: その血脈と生い立ちの秘密  – 2015/11/12
野上 忠興 (著)

 

リマ:今回の記事は、今までと趣向を変えてみました。
そのうち、理由を書くかもしれませんが、
虫のいどころが悪いからではありません。

 

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2018.05.09 Wednesday 00:02 | comments(0) | - | 
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