<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

『Dr.ドルフィンの地球人革命』1

[ 健康 ]

Dr.ドルフィンの地球人革命【新装版】2013/10/15
松久 正 (著)

予約6年半待ちの大人気医師、松久正先生の本です。
HP:http://drdolphin.jp/

 

予約して診察してもらうのに6年半ですって!
どうして、そんなに大人気なの?σ(・ω-;)

 

松久正医師

 

松久正先生(Dr.ドルフィン)の簡単な経歴です。

 

慶応大学医学部卒
郷里の三重県で、大学病院、総合病院に10年間勤務
アメリカに留学、パーマー・カイロプラクティック大学卒業
アメリカでカイロプラクティック・ドクターとして4年間診療
帰国後、鎌倉で診療所を開業
2012年現在、新規予約が5,000人、6年半待ち

 

ガンや難病も治せる奇跡の医療を目指していて、
難病の患者さんが押し寄せているそうです。

 


医学の1番の盲点は、病気の原因がわかっていないことです。
なぜ症状が出るのか、病気になるのか、元になるのか。
もっと言えば、なぜ死ぬのかが分かっていない。


原因不明では治療できない。
つまり症状を和らげて癒しているだけなのです。
このことに気づくことが、人間が自分で自分の体を治す第一歩です。


原因を理解しない間は、結果として出た症状や病気をいじるだけなのです。
薬、注射、放射線、手術は、症状を押さえ込む、足りないものを補充する、悪いところを取り去る、もしくは入れ替えるだけです。


原因がわからずして、人は直せないのです。
完全に宇宙の法則に反しています。
宇宙には偶然は全く存在せず、因果関係のある事しか起こらないのです。
原因があって、結果があるのです。
結果として身体に症状が出ているのに、その原因がわからない今の医療に、あなたは身を任せますか?

     『Dr.ドルフィンの地球人革命』より

 

お医者さん歴20年以上の先生のお言葉ですから、説得力あります。


Dr.ドルフィンは、アメリカ滞在中にセドナに何回も通いました。

当時は精神世界やスピリチュアルには全く興味はなかったのですが、何か惹かれるものがあったのです。


そこで、チャネリングしてもらい、自分がレムリア時代からアトランティス時代への移行期に、イルカだったことを思い出しました。

 

Dr.ドルフィンがイルカだったのは、1000万年前くらいのレムリア時代終末期でした。

人間のエゴでレムリアが崩壊しかけているときに、イルカの姿で『あなたたち、このままじゃダメだよ。愛と調和を取り戻しなさい』と人間たちに伝えていました。

名前はジョイでした。


その後、ホピ族の儀式を見た後、就寝中に松果体にすごい衝撃が来て、銃弾で撃たれたような、ベッドの後方に吹っ飛んでしまいました。1週間首が動かないムチウチになってしまいました。

第三の眼が開いたのです。


そして、帰国後、エネルギーの良い鎌倉で開業しました。
Dr.ドルフィンは、小学生の時に作文で「ガンも治せるようなお医者さんになりたい」と書きましたが、ますます治療の腕が上がり、今ではガンも治せるようになったそうです。


医療の世界も、Dr.ドルフィンのようなお医者さんが出て来て、変わってきましたね。
故船井幸夫氏が20年以上前から書いていたように、病気のない世界が実現しそうです。


これからが楽しみです〜
\(o⌒∇⌒o)/

 

(この記事はDr.ドルフィンを推薦しているものではありません。

また、料金は保険外ですので、高額になります。)

 

『Dr.ドルフィンの地球人革命』 2 につづく
 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ご予約受付中

4月15日(日)

  前世・未来世練習会(都内船堀)

 

  きききききHAPPYリマのメニューききききき

ハート一番人気 

  セルフ前世個人レッスン→☆☆☆ 

ハート二番人気

  個人セッション→☆☆☆

 (数秘術・前世鑑定付・対面・Skype)

 

その他のメニュー、料金、お問い合わせは

HPをご覧ください。→HPへ

友だち登録してね。キティ

記事の更新情報、お問い合わせに便利

友だち追加

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 応援のクリックお願いします。

スピリチュアル・精神世界ランキング

精神世界ランキング

2018.03.10 Saturday 09:35 | comments(0) | - | 
<< 私はゴミ箱ではありません! | main | 3月12日(月)「超能力初心者のための気とオーラ視とスプーン曲げの会」 >>