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『地球の兄弟星』吉濱ツトム 2.

吉濱ツトム氏

【講演中の吉濱氏】

 

この本は、吉濱ツトム氏18才のときにプレアデス星人とコンタクトして、
以後に得た情報がいろいろ書かれています。

そのご実家が松戸市です。


まあ、私が住んでいる所だわ〜 ◎▽◎

そのプレアデス星人はツトムさんの未来世であり過去世だそうです。
リサ・ロイヤルさんのプレアデスの未来世はサーシャでしたよね。

こういう形で、多くの地球人が未来世の宇宙人とコンタクトしているんでしょうか?
 

私にもいるのかな〜?

アスペルガーやインディゴチルドレン、クリスタルチルドレンなど、生きづらい人の多くは「宇宙人の魂」を持つ人だそうです。

地球人のほとんどは宇宙からの魂ですが、この人達は特に「宇宙時代の記憶がしっかり残っている人」そうです。

特に、日本人は世界平均の2倍のアスペルガーがいるそうです。
日本人のこだわり、繊細さはそこから来ているのかもしれません。

セロトニンシステム(ホルモン)が弱くて、
やたら細かくて、落ち込みやすくて、反省ばかりしていて、きっちりル〜ルを守り、罪悪感が強くて、神経症的で、感情を出すことができない。
マニュアル通りに行動したがり、あらゆるものに規則性を見いだす。

いわれてみると、そうかも〜

この本にはいろいろな情報がパラパラと盛り込まれていますが、私的には「病気は気づきのためではない」という項目が気になります。

それは、病気に肯定的意味づけをしたがる感情があるからだそうです。
病気は気づきやすくなる現象であり、
病気の多くは無知や自己管理能力のなさからくる「身から出たサビ」
だそうですよ〜

そういわれれば、身もフタもないけど、そうかも〜

終わりの方に、発達障害を治す方法や、出身惑星別の傾向と対策(プレアデス、シリウス、エササニ、アルクトウルス)が書かれています。

私はエササニ系らしいです。


バシャールの教えをもっと学ぼうかな〜(ΘoΘ)

吉濱ツトム公式サイト
 

 隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書) 新書 – 2016/1/9
吉濱 ツトム (著)
 

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2017.03.23 Thursday 09:03 | comments(0) | - | 
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