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ベンジャミン・クレーム氏について

[ 神智学 ]
ベンジャミン・クレーム
【ベンジャミン・クレーム氏】

先日の石川道子さんの講演会で知った、ベンジャミン・クレーム氏について調べてみました。

ベンジャミン・クレームの活動とメッセージ

1922年生まれの英国人の画家であるベンジャミン・クレームは、1959年の出来事がきっかけで現在の活動へと導かれ、長年に及ぶ厳しい訓練の後、懐疑的な世界に向かって信じ難い話を提供するという困難な仕事に従事しています。

まず、クレームは1982年の国際月刊誌『シェア・インターナショナル』創刊以来の編集長として、彼に協力する世界中のボランティアとともに、全く無報酬でその発行に当たっています。
毎月クレームを通して寄稿される智恵の覚者からの記事は、本誌最大の特徴となっています。

またクレームは人々の要請に応えて、世界中で講演活動を無報酬で行っており、講演回数は優に数千回に及びます。
信じ難い驚くべき内容にもかかわらず、クレームの真摯な姿勢と情報の正確さが人々の脳裏に強烈な印象を与え、今でもますます大勢の人々が期待を持ってその情報の今後の展開を楽しみにしています。
BBC、ABC、CBSなど多くのテレビ・ラジオにも出演してきました。
アメリカの公共放送で6回シリーズとして全米に放送された対談番組『シェア・オブ・ジ・エア』は彼の話を知る上でまたとない番組ですので、文字にしてご紹介します。
このほかにもカナダのジャーナリストの『ある男の物語』やニューヨーク・タイムズ紙記者による『ミレニアムへの大いなる期待』などで、クレームの人となり、活動ぶり、話の全容を窺い知ることができるでしょう。

続きはこちらです。
http://sharejapan.org/bcworks/hope.html

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2013年来日中のインタビュー記事です。

日本に救世主が出現!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【前編】
2013年12月24日 イルミナティ トンデモ フリーメーソン 救世主
http://n-knuckles.com/discover/occult/news000978.html

「間もなく救世主が現れる」

この救世主が「世界教師(マイトレーヤ)」として、全世界に同時多発的な出現をするという。もちろん、この日本でも......。

このような独自の主張を、全世界で無報酬講演しているのが英国人のベンジャミン・クレーム氏(91)だ。今回は彼の支持団体である「シェア・インターナショナル」の従事者という人物との接触に成功した。その驚くべき主張の内容を前・後編に分けてお伝えしたい。

※編集部注

ベンジャミン・クレーム氏は世界で受けている知名度とは裏腹にWEB上であまり情報が出てこない人物として知られている。秘密結社フリーメーソンやイルミナティ、神智学とも近い存在だと噂されている。

     ◇

――いきなりですが、救世主マイトレーヤはすでに地球上に降り立っていらっしゃるのでしょうか?

「そうです。世界の大都市ではすでに展開を見守っていますし、ブラジルやアメリカではテレビ取材にも応じています。ロシアでも近々メディア出演が予定されています」

――え! もう芸能的な活動までされているんですね。ということは、マイトレーヤはご自身が救世主であるということを認識されているのでしょうか?

「認識されている方も、まだ世間の受入状況を注意深く見守っています。いきなり出て行っても驚かれてしまう方がいらっしゃいますので」

――そりゃビックリしちゃいますよね! ところで、マイトレーヤはどこからいらっしゃったんでしょうか?

「地球の創世記から何度と無く地球にやってきている宇宙の兄妹です」

――平たく言うと宇宙人ということですね。どのようにどこからやって来ているのかはご存知ですか?

「地球にやって来る宇宙の兄妹の多くは、金星からやって来ています。金星の宇宙の兄妹は知性やシェア精神、技術力が非常に高く、我々地球人や火星人とは大きく異なります」

――ちょっと待って下さい。火星人もいるんですか? 火星人はどんな感じの人たちなんでしょうか。

「我々、地球人となんら変わりはありませんよ。良い人もいれば、悪い事件を起こす人もいます。そこが金星人とは大きく異なるところです」

――なるほど。見た目はどんな感じなんでしょうか?

「我々人類の観測では彼らの姿はわかりませんよ。我々とは異なる物質体で構成されているので」

――我々とは異なる物質体とは?

「我々の認識する物質体は液体、個体、ガス体ですよね。実はこの上にエーテル体という物質次元が存在し、それ自体も複数に分かれています」

――そうなると彼の姿を目視するには......。

「エーテル視力を持つしかありません」

    ◇

さぁ、皆さんはどの辺りまで付いてこれただろうか。後編ではさらなるエーテル体の魅力や救世主マイトレーヤのお姿に迫る。乞うご期待!

Written by ニポポ


秘密結社フリーメーソンとも関係か!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【後編】
2013年12月26日 イルミナティ トンデモ フリーメーソン 救世主
http://n-knuckles.com/discover/occult/news000979.html

「エーテル体」「エーテル視力」「宇宙の兄妹マイトレーヤ」。驚愕の概念が次々と噴出する、ベンジャミン・クレーム氏支持団体「シェア・インターナショナル」従事者との接触。後編では更なる「エーテル体」の特性や「マイトレーヤ」の存在について迫る、その後編です。

      ◇

――エーテル体を見るために必要な、エーテル視力はどのように手に入れることが出来るんでしょうか。

「修練でエーテル視力が手に入るのかどうかという点は私達にもわかりません。ただ、ベンジャミン・クレーム氏はかつて宇宙の兄妹を見ていた経緯があるので、エーテル視力を持っていたんだと思います」

――かつて、という事は今はエーテル視力が無いということですか?

「やはり、周囲の大人たちに『そんなものは無いんだ』と強く言われ、その能力を閉じてしまったんだそうです」

――それは残念過ぎますね。そうなると時折見えるUFOなんかは、実は見えるはずがないわけで偽物ということになりますね。

「いいえ。本物です」

――ええっ!?

「エーテル体側が我々に姿を見せたい時だけ物質次元を落とすことがあるんです。分かりやすく概念を説明すると、周波数を我々に合わせてくれたという感じでしょうか」

――あ、ようやく分かりやすくなりました。そしてまた周波数を変えると消えると。

「そうです、そうです。消えたように感じますよね。我々は」

――なるほど。じゃあ火星にも観測では見えませんが、実はエーテル生命体が実は結構いたりという......。

「60億人います」

――地球より小さいのに結構いるいんですね!

「そうです」

――そうなると、エーテル体同士がぶつかっちゃったりしませんかねぇ?

「良く神話の中で、神や救世主が壁をすり抜ける描写がありますが、そういうことなんだと思います。先ほどの話のように周波数を合わせなければぶつかることもないと」

――なるほど。ちなみに生命体ということは死んだりすることもあるんでしょうか?

「火星人は比較的寿命が短く400年とかそれくらいだった気がします。金星人はもっと倍以上長いですよ。我々と同じくパートナーと子孫を残したりします」

――エーテル体、興味深すぎますね。建物や宇宙船もやっぱりエーテル素材で出来てるんですか?

「そうです。彼らは思考、考えることでモノを作りますから、宇宙船もあっという間に創造してしまいます」

――食事なんかは?

「食べ物も創造してしまうことが可能と聞いています。それら全てが分かち合い精神、シェアの精神で成り立っているのです」

――なるほど......。よくわかりました。それでは最後に近い将来、日本に現れるというマイトレーヤについて詳しく教えて下さい。

「日本のマイトレーヤも既に準備は整っているようで、今は時期を見定めているところです。時期が訪れれば、日本のマイトレーヤもテレビ出演し、シェア精神の尊さを我々に伝えてくれるでしょう。身長190センチ程度の物腰柔らかいステキな方であるとだけお伝えしておきます」

――今回は貴重なお話ありがとうございました!

      ◇

エーテル体をお分かりいただけただろうか。なにはともあれ、日本のマイトレーヤがその御姿を表す日は......カミングスーン。我々もエーテル視力を磨いてその日に挑まないと、決定的瞬間を見逃しちゃうかもしれない。

Written by ニポポ

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リマ:以前の私だったら、うさんくさい、妖しい、オカルトだ〜みんな騙されちゃ行けないよ〜と思ったでしょう。

しかし、宇宙人やシャンバラ、神智学に興味を持つようになってからは、こういうこともあるだろうな〜と考えるようになりました。

宇宙で一番進歩しているのが地球だ。
地球のような文明惑星は他にない。
宇宙人は地球の科学技術や資源が欲しくて奪いにやってくるのだ。
地球人は宇宙人の食料だ。


なんていう考えは恐ろしく身勝手で勘違いもいいところです。
実は宇宙の文明星の中では地球が最も未開らしいです。
それを心配した高度の宇宙人やマスターたちが人類の目覚めをサポートしてくれているのです。

そんなに素晴らしい惑星なら、どうして戦争や飢餓、略奪がなくならないのでしょう。
愛と思いやりと平和と幸福に満ちた世界が作れないのでしょうか?

それらの実現は私たちの意識の目覚めにかかっているのです。
p(*゜▽゜*)q


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2016.06.02 Thursday 21:15 | comments(0) | - | 
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