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『エイリアン・インタビュー』8 私の感想

シュメールレリーフ
【古代シュメールのレリーフには鳥の頭の神やヘビの体の神が描かれています。エアルによると、この絵は失われた大隊3000人の捜索をしているところだそうです。手に持っているのは小型の探査機です。】

 だんだん面倒になってきたので、これくらいで終わりにしたいと思います。

まだまだ、面白い話がたくさんありますよ。
興味ある方は本を読んでくださいね〜

マチルダが命がけで世に出そうとしたところに真実味を感じます。

私たちが知らないところで、こんな戦いが繰り広げられていたのですね。
そして、私たちも転生しながら、気づかずに巻き込まれていたのです。

これからの課題は次の2点です。

どうやってISーBEである自分を思い出すか。

どうやって監獄惑星地球から脱出するか。


ゲートさんが、「早く全てを思い出して地球から卒業しなさい」と言った意味がわかりました。

今までに地球を脱出したのは、老子、ゴータマブッダ、スレイマン一世(が現代に転生した人)だと書いてあります。

彼らのように、自分を見つめて、自覚で悟るのが最も効果的のようです。

また、この本を読んで、古代文明エイリアンの関係に興味を持ち、本やネットで調べました。
どうやら旧帝国はレプタリアンと呼ばれる爬虫類系が主役だったようです。

そして、人類は彼らをだと思ってあがめていたのです。
なにしろ、光と轟音と共に空から舞い降りてきて、不思議な力を見せるのですから。

彼らは常に、ヘビの形やシンボルで表されています。

ドメインは、主にグレイ種族のようです。
地球の新参者です。

そうすると、地球の古代文明を築いたのはレプタリアンだということになります。
ガイアの法則に出てくる神官はシュメールで、レプタリアンのようです。

我々人類との関係は一体どうなのでしょうか?

悪の元凶のように言われているレプタリアンですが、そうではないのかもしれません。

謎は深まるばかりです。(*´Д`)=3

それにしても、興味深い話です。

また、気が向いたらつづきを書きますね。

終わり

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2016.04.04 Monday 16:22 | comments(0) | - | 
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