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マンダラと「ウォーター・サウンド・イメージ」

クラニド図形1
【一弦琴の音のクラニド図形】

クラニド図形3
【曲のクラニド図形 ニューホライズン(アンサンブル)】

以前、ご紹介した「ウォーター・サウンド・イメージ」の本、
「ウォーター・サウンド・イメージ 宇宙万物を象る《クリエイティブ・ミュージック》のすべて」 1
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1673
「ウォーター・サウンド・イメージ」2
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1674

この本で紹介されているクラニド図形もマンダラそのものです!
この図形の発見者18〜19世紀の物理学者エルンスト・クラドニ(Ernst Chladni) にちなんで「クラドニ図形」と呼ばれています。

簡単な音の図形を見る方法を見つけました。

クラニド図形2
【「あ」と発音したときの形状】

スピーカーの上にをまいて音程を変化させていきます。

高周波になるにつれて、模様が変化していきます。
普段見えない“音の姿”を視覚化するとこんな形になります。
だんだん高音になるので、音量は小さめにね。

音と図形の関係が少しずつわかってきました。
ピュタゴラスが言っていたことはこういうことだったんですね〜

宇宙は神秘に満ちています。
ヽ(*⌒∇⌒*)ノ:


Resonance Square - 音注意

 
Resonance Square 投稿者 danbizet

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2015.05.31 Sunday 09:29 | comments(0) | - | 
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