<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

太陽を食べる男

[ 健康 ]

日の出
【高知県久礼湾の日の出 こちらからお借りしました。】

先日のランチ会で、朝日を眺めるとエネルギーが入ってきてパワーが付くという話題が出ました。偶然にも、私も1週間前から始めたところでした。
そこでもっと調べてみました。



マネク氏
【ヒラ・ラタン・マネク氏】

太陽を食べる男 NASAが研究へ
(一部省略)

【AFP】8年間、水分と日光だけで生きていると主張するインドのヒラ・ラタン・マネク氏(64・写真)がこの度NASAに招待され、彼がどのようにしてそれを成し遂げているかを紹介することになったとのこと。

氏はケララ南部に在住する機械エンジニアで、1992年から断食を開始し、1995年にヒマラヤに巡礼に出かけた帰り道から断食をスタートしたという。

彼の妻Vimlaさん「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」

そして昨年6月、米科学者らは氏が確かに130日間日光と水分だけで生きていることを確認し、科学者らはこの現象を氏の名前にちなんで"HRM現象"と名づけている。

NASAは氏のもつ特異な才能が宇宙探索における食料保存の問題に何かしらヒントを与えるのではと期待しているという。

氏を研究している科学者
「マネク氏の脳を活性化させた状態でスキャンを行いましたが、脳神経は非常に活発で、通常50歳代の男性に見られるような松果体の収縮が見られませんでした。また通常、その年代の松果体の平均的な大きさは6mm x 6mm程ですが、マネク氏の場合は8mm x 11mm程もあったんです。」

マネク氏
裸足で外を歩くことが、目から日光を得ることの助けになります。これはまた体内の諸所の内分泌活動と、特に松果体、言われるところの「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」

リマ注、チャネラーCさんによると、朝日が効果が高いとのことです。

マネク氏
「現在世界中には3000人程の日光を食べる人々が存在していますが、これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。本来この手法はかつて精神的な修行の一部として行われていましたが、これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです。」

マネク氏が奨める安全な方法
「初日、安全な時間帯に、最高で10秒、2日目20秒、と1日ごとに10秒づつ増やしていく。10日後には1分40秒ということになる。
44分レベルに達したらやめる。それ以上は目の保護のため太陽科学が禁じている。」

ウツが治り、死の恐怖も消える。
精神のバランスが良くなるという。



【飯山一郎のコメント】
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-6961.html

医学的には禁止されている「太陽凝視」。
この「非常識」なことを私も続けている。
結果、持病?だった「かすみ目」が完全に治癒した。感激である。
それよりも…、
「太陽凝視」は「非常識」ではない!
この事実に私は衝撃を受けている。
医学的な常識も含め、私たちが信じてきた「常識」とは、いったい何だったのか?!と、日夜(昼も夜も。夢のなかでもww)考えつづけている。
「太陽凝視」の秘密は、松果体
この脳内の小器官にありそうだ。



リマ:必ず早朝10秒間から始めて、異常を感じたらすぐに止めてくださいね。
私は最初から5分見つめたら目がヒリヒリしてしまいました。(;^_^ A

☆ . ::・’゜☆ . :

個人セッションのご案内
これからの予定・イベントのご案内
 
詳細はこちら

ランキングに参加中 
いつもクリックありがとうございます。^0^v

精神世界 
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ ←ぽちお願いします。

2014.01.01 Wednesday 10:12 | comments(0) | - | 
<< 一年間ありがとうございました。 | main | 目次57 2013/12/06ー2014/01/02 >>