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スノーデン氏が地底世界について語る。

地底人

 

地底世界は、古代から知られています。

 

聖書では「アルザル」と呼ばれ
ヨーロッパでは「シャングリラ」と呼ばれ
ヒンズー教、仏教圏では、「シャンバラ」と呼ばれていました。
ナチスでは「ヴリル・ヤ」と呼ばれ、チベットに探検隊を派遣しました。

 

ネットで調べると、玉石混淆です。


どれが真実なのか、さっぱりです。
    (@_@)

 

私はエドワード・スノーデン氏の情報はかなり信憑性があると感じています。


In Deep (旧)さんの記事からの引用です。
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html


エドワード・スノーデン氏かく語りき :
 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」

2013年07月10日

 

地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに


アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。


次のようにスノーデンは証言した。

「政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です」。


「結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……」。


「弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。


「このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです」。


「大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています」。


「彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです」。

 以上

 

地底人は我々地上人より前から地球に住んでいたようです。
それについては、アミの3冊目の本「アミ 3度目の約束」にも書いてありました。

 

とても興味深いですね〜
ヽ(´∀`)ノ

 

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2016.07.15 Friday 10:24 | comments(0) | - | 

今日4月22日が本来のウエサク祭です。



【アリス・ベイリーの原著の出版元であるLucisTrustが、昨年作成した素晴らしい映像です。日本語訳】


私が尊敬している、秘教学神尾学先生のブログによれば、
今年は4月22日本来のウエサク祭だそうです。

神尾先生は、東大教授(今は退官してます)として健康法・代替療法の研究・指導に携わっていましたが、20年ほど前に神智学に出会い、現在が人類史的な規模の大変動の時期であることを知って、その研究・啓蒙活動に入るようになりました。

海外でも高い評価を受けているアリス・ベイリー著“Esoteric Healing エソテリック・ヒーリング”の日本における研究・解説の第一人者です

以下、神尾先生のブログから

2016/04/22
ウエサク祭は「5月の満月」に行われる仏陀のお祭りとして知られていますが、秘教的には(そして現地で行われている本来の意味では)牡牛座の満月に行われますので、今年はとても早く、今日になるわけです。

これから日曜日にかけて、とても
重要な霊的期間と言われています。

今日の夜が、ヒマラヤの谷で実際に仏陀が現れて行われるイヴェントだと思います。

これが行われ、意志と力の第一光線のエネルギーが地球に流されると、今後の半年間には、さらに
大きな破壊的創造が、世界を渦巻くと思います。

新しい時代に向けた、最後の
産みの苦しみかもしれません。
その先に素晴らしい世界が現れることを、祈りましょう!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ウエサク祭で有名な
京都鞍馬寺の五月満月祭は5月21日(土)です。
http://power-spots.jp/Wesak/

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2016.04.22 Friday 10:00 | comments(0) | - | 

聖シャンバラ海兵団4 死後世界の兵士、レインボー大師

大師
【著者が描いた大師たちの似顔絵、右上がレインボー大師、左下モリヤ大師、右下クートフーミ大師、ちょっとコワイです。】

 さて、著者は、アストラル界のシャンバラ、シャンバラ海兵団の将校用宿舎に到着しました。
そこから数キロ離れた司令塔に指揮官レインボー大師を訪ねました。

以下、本文から引用、読みやすいように変更ありです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 司令塔を隔てる距離は、瞬間移動を心得た私にとって、何ほどのものでもないのだが従兵がやってきて、恭しく「お車の準備が整いました」と告げる。

この従兵は太平洋戦争で戦死しているのに、自分の死を全く自覚していない。
すでに肉体を去り、アストラル界に住みながら、なお頑として新しい世界を受け入れず、生前の肉体界に固執している。

考えをちょっと変えれば、わざわざ車で走らなくても瞬時に移動が可能なのである。
壁をすり抜けることもできる。

私が彼の面前で壁をすり抜けて
「ほらここはもう物質界とは次元が違う世界なんだ。だから私が今君にしてみせたことは君にもできるんだ。やってごらん」
と教えても彼はおそらく尻込みするだろう。

私をマジシャンか不思議な超能力を持つ人間くらいにしか思わないのだろう。
信ずる世界が彼の世界の全てである、とはアストラル界ではそれがもっと顕著に現れる。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 私の指揮官レインボー大師だが、私は彼ほど魅力に溢れた人物を他に知らない。
勇気、博愛、正義感に燃え、それでいて静かで優しく、その上機知に富む。
彼の周辺には笑いが絶えない。

およそ私が憧れる所の人柄を、彼は全て備えている。
私のグルが言ったように、上層界の求道者の質の高さに、私は改めて舌を巻いたのである。

「私は海軍兵学校の出身でしてね。
ラエに赴任したのは
中尉の時でした。
南方の航空隊基地です。
中隊を率いて毎日のように出撃したものですが、戦局が傾くにつれ、クシの歯がぬけるように仲間が欠けていきました。
私も空中戦を終え帰還中、敵の編隊に遭遇し、
撃墜されました。
27歳でした」

私が見るところレインボー師は実に若々しく青年のままだ。
肉体を持たぬアストラル界の住民に老いはない。
レインボー師のよう27歳で肉体界を去れば、年齢は27歳でストップしたままである。

「生前の私はもののふとして恥ずかしくない気生き方をと、ひたすら文武の道にいそしんできました。
兵学校の生徒は就寝前に
五省(自分を振り返る5つの言葉)を唱え自分を静かに省り見たものですよ」

注:五省・・旧大日本帝国海軍の士官学校である海軍兵学校において用いられた五つの訓戒。
一 至誠にもとるなかりしか
一 言行に恥ずるなかりしか
一 気力に欠けるなかりしか
一 努力にうらみなかりしか
一 不精にわたるなかりしか

「みんな10代の若者でした。
これに
『人間の生死の探求に怠りなかりしか』を追加したら私達はどんなに救われたでしょう。
生前に死後の世界を学んだ者と、そうでないものとではアストラル界での進歩にずいぶん差が生じます」


どのような差が生じるのですか?

「死後の世界に無知なものは、死の眠りから覚醒するのに大変時間がかかります。

肉体があるときは肉体を揺さぶって起こしてやることもできますが、肉体がありませんから念を送ってやることくらいしかできないのです。

でも一瞬は目を覚ましても、すぐにまた眠ってしまう。
途方もなく
長い夢を見続けるのです。

その夢とは、人間界で経験した人生の再現であったり、新たな想念の産物であったり、様々ですね。
戦死した友や部下の多くが今なお、
苦悩の夢の中にいます。
彼らを見るのはとても辛い」


レインボー師は眉をひそめた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私がブルース・モーエンから学んだアストラル界のことが、
具体的にわかりやすく書かれているので、
この本はかなり信憑性があると思いました。
訓練や空中戦のところは、戦いに興味がないので飛ばします。


つづく
リマ

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2016.02.15 Monday 16:34 | comments(0) | - | 

聖シャンバラ海兵団 3

聖シャンバラ3
【聖シャンバラ海兵団中枢部 著者画】

 グルの”想いの届く日作戦”にはいく百もの項目があり、その1つに「東の星」と名付けられた項目があった。
東の星航空団に所属する私に与えられた任務はブラックフォースの「東の黒い星航空団」から発進する戦闘機を迎撃することだった。
彼らは百戦錬磨の曲者ぞろいだと言われている。

グル:あなたの部下50人のうち7人はすでにある求道者の下で飛行訓練に取り組んでいます。
この7人があなたの手足となって働いてくれます
出発は5月の満月の夕、あなたは正式にシャンバラ海兵団に行きます。

ウエサク祭の日ですね。

ウエサク祭とは毎年ヒマラヤ山中で開催される白色同胞団の年次大祭である。
ウエサク祭にはゴータマ・シッタルダやイエス・キリストなど歴史上の偉大な聖者は無論、現役の覚者のことごとくが参集して交流を図る。
ウエサク祭は次元の異なった国々の聖なる人々が集う国際フェスティバルである。
つまり波動の異なった世界に住む聖者が一堂に会するわけで、最下層は人間が住む物資界である。
物質界、エーテル界、アウストラル界、メンタル界…と段階を上がるにつれ、波動は精妙になる。

グルは私にこう話した。
「世界はあなただけのものだ。それ以外の世界はみんな影だ。
環境世界を幻と知りつつ肯定否定するのと、何も知らずにそうするのとでは天と地ほどの差がある」

病気と家庭の不和も国家間の戦争も、もとをただせば溜めすぎ…あくことを知らぬ欲望に原因がある。
金でも物でも、とかくためすぎるばかりで、その善用を怠ると排水管が詰まり循環を損なう。
循環は宇宙の生理だから、生理に背けば支障が出るのは当然である。
というわけで私は、自己の内なるエネルギーをアウトプットするために、グルが告げるところの遠大な事業に、参画することになったのだった。

ーーーーーーーー

グルは1枚の名簿を手渡したしてくれた。
そこに書いてある名前はすべて20代と30代の若者たちであった。

グル:彼らは睡眠中にアストラル界で私がスカウトしたのですよ。

グルは笑った。

グル:この若者達は、アストラル体が肉体を離れる睡眠中も、意識を失わずマインドを保持していた。
先天的にメンタルボディが覚醒しているのです

アストラル界でも本能のコントロールが可能なのですね

グル:理性が澄んでいるだけではなく、正義心と勇気、それに何よりも人類に奉仕したいと言う強い熱情を持っているのです

若いが大した連中ですね

グル:その大した連中のリーダーがあなたなのですよ

何だかワクワクしてきました。早く彼らに会ってみたい

グル:彼らは神戸、京都、奈良、淡路島、大阪に住んでいます。
職業は詩人、ヨガの教師、看護師、会社員などです。
彼らとの交流はアストラル界に限られており、日常の生活では全くつながりがありません。
お互いに存在すらしらぬ間柄です。

彼らは瞑想に関心があるのですか?

グル:一人を除き瞑想に取り組んでいるものはありません。
ただし前世では瞑想を体験しています。
彼らのメンタルボディーが覚醒しているのはこのためです。

彼らはこの作戦の参加を自覚していますか?

グル:アストラル界にいる時は自覚しています。
でも睡眠から覚めアストラルボディが肉体に戻った瞬間、アストラルの記憶は消去される。
だから彼らは自分が毎夜、アストラル界で活躍しているとは夢にも思っていないはずです。

他の戦士についてはいかがですか?

グル:残りの43名全員がアストラル界の住人です。
彼らもまた意気軒高、戦闘訓練に励んでいます

ーーーーーーーーー

また、そのうち続きます。

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2016.02.04 Thursday 09:45 | comments(0) | - | 

聖シャンバラ海兵団 2

チベット

【チベット山脈 著者画】

聖シャンバラ海兵団 1 の続きです。
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1842

 地球上にシャンバラが存在するように、四次元アストラル界にもシャンバラが存在する。
闇の勢力に目を光らせ、彼らの謀略から人類を護っておられるのが、これらシャンバラの大師方である。
またその大師方に組する勇気ある人々が、世界の各国で地道に奉仕活動を続けている。

人体には、”チャクラ”と呼ばれる7つの次元の中継点があり、そのいずれかのチャクラを賦活することによって、誰もが簡単に異次元を訪うことが可能なのである。

実際、かつての太古の人々は、特殊な植物の服用とか、チャクラを用いるこの方法とかで日常茶飯事に異次元交流を果たしていたのだ。

これらの技法はまだ100%公開されるまでには至っていない。

なぜなら現代人の善のレベルがまだ、その技法を正しく用いる段階に達していないからである。
しかし、もう十数年をいでずして、その技法は科学的に解明されるものと私は信じている。

そもそも人間はみんな睡眠中は肉体を遊離して、アストラル界を訪問している。

ただ次元の扉、脳の記憶装置と言ってもよいが、その装置に蓋がかぶせられるため、肉体遊離を客観的に把握できないでいるに過ぎない。

瞑想に深く沈潜すると、自らの手でこの記憶装置の蓋を操作することができる。

以下略

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 大阪のとある場所のグルのアシュラム、今にも崩れそうな廃屋のような家。
わたし(著者)は、アシュラムの2階の神殿が設けられたグルの部屋で、二人きりで向き合い、師弟の親密な会話をかわしている。

わたしのグルは「84才で物質界を去る」と予告し、そのとおり84才の年の暮れに旅立っていかれた。

弟子達に「葬式の必要はなし。遺骨は海か山にでもまけばよい。墓など不要。そんなところにわたしはいない」と言っていた。

わたしたち弟子は、生前、次にグルが行く次元を聞いているので、グルに会う必要があるときは、そこへ行くのだが、とても高い次元なので、相当に骨の折れることだった。

師は霊能者だったが、おもてむきは足相鑑定家として生計をたてていた。

「人の想いは波動である。善を想えば良いことが、悪を想えば不都合がやってくる。ならば常に心に太陽を。
この真理を信念の域に高めた人に不都合は近づくことができない」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

師弟は二人だけで闇の勢力(ブラックフォース)の話をしていた。

ヒマラヤの奥地に拠点を持つ覚者の集団、白色同胞団(ホワイトロッジ)

かれら覚者の重要な任務のひとつは、瞑想によって愛と平和のエネルギーを、人類の頭上に注ぎ、人間が本来もつ善のエネルギーを導き出し、有効に活用するよう鼓舞することだった。

だが、ここ数十年、にわかに勢力を拡充してきたアストラル界の住人ブラックフォースのために、覚者たちは任務の役割分担の再編成に取り組まざるを得なくなった。

ブラックフォース対策が、今日のホワイトロッジの最大の優先事項になっている。

グルによると、ブラックフォースの跋扈は、人類にとって危機的状況になりつつあり、ホワイトロッジは予定を繰り上げて、数人の覚者を、肉体人間が住む現実界へ派遣しなければならなくなった。

わたしのグルは、ホワイトロッジの覚者とひんぱんに連絡を取り合っていた。

しばしの沈黙のあと、グルは語った。

「今回の作戦をシャンバラ王国は”想いの届く日”The Day Experience A Heartと名付けました」

「これまでにも、中規模の戦は何度かありましたが、これほど大がかりな激突は初めてです。
おそらくこの作戦が、ブラックフォースとシャンバラの最大の戦争になるでしょう。
戦争終結後、千年王国の扉が開くのです」

「長い時間の流れでみれば、有志以来、人類の善が悪と闘って敗退したことはない。
ただその過程で難渋を強いられたことは、しばしばありました。

かつて、いくたびもブラックフォースを退けてきたシャンバラ王国ですが、このたびは相当な苦戦を余儀なくされるものと覚悟しているようです。

それほど、現在のブラックフォースの勢力は肥大し、手に負えなくなりつつある。
シャンバラ王国が、”想いの届く日”と名付けて、一大布陣を敷かねばならなかった理由もここにあるのです」

ところで、とグルは改まった口調で言った。

「あなたには、シャンバラ海兵団の、部下50人を率いる戦闘機隊のリーダーの任についてもらいたいのです」

「戦闘機に乗るのですか!?」

「ええ、飛行隊長ですね」

〜〜〜〜〜〜〜〜

リマ:まあ、びっくりですね〜 \(◎∀◎)/
全く戦争体験のない瞑想三昧のおじさんが、いきなりシャンバラの
戦闘機隊長に任命されてしまいました。

聖シャンバラ海兵団 3
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1847につづきます。

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2016.01.29 Friday 10:14 | comments(0) | - | 
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