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シリウス星直系クリヤヨガを体験しました。

シリウス星直系 クリヤヨガバイブル ヘルメス・トートとのチャネリングから生まれた《ルン/Rlung(氣、息、空)》のすべて  – 2017/3/13
サッチー亀井(クリヤヨガマスター)

 

ツアー直後、ヒカルランドでクリヤヨガを受けてきました。


クリヤヨガのサッチー亀井さんとは、4月のテディコンでご一緒しましたが、ほとんどお話できませんでした。


今回のセミナーでは、前半はマイケル・ジャクソンにサーフィンを教えた話。
メディアで報道されなかった意外な話がたくさんありました。


後半では、クリヤヨガのさわりを教えていただきました。


亀井さんは50代の男性で、波瀾万丈の人生を送ってこられました。
暴走族、ホスト、ウインドサーフィンチャンピオン・・・


そして、スピリチュアル界の大御所、桑原啓善師の一番弟子だったそうです。
世界中1800カ所のパワースポットを訪れてもいます。


大きな身体にムキムキの筋肉、なのに穏やかに丁寧に教えていだたきました。


伝えたいことがありすぎて、頭の中がいっぱいでもどかしい印象でした。


私にとって、クリヤヨガは初体験でした。


〜〜〜〜〜〜〜  〜〜〜〜〜〜〜

 

クリヤヨガについて、『完全アセンションマニュアル下』にこう書かれています。


13章 ヨギでありキリストであるババジ

 

ババジは幾世紀もの間、ヒマラヤ山中に住み、その間、ほんの一握りの弟子たちとしか接していない。
彼にとっては肉体の物質化も非物質化も意のままで、しかもそれを頻繁に行っている。


ババジは西暦203年にインドで生まれた。


中略


ババジはアガスティヤの弟子になれなければ、死んでもいいと思い、肉体を捨てる覚悟もできていた。


48日間の間断なき祈りと瞑想のため、死に近づいていたババジは、それでもアガスティヤの名を何度も繰り返すのだった。
すると、突然アガスティヤが森の中から姿をあらわし、ババジに食べ物と飲み物を与え、クリヤ・クンダリーニヨガの秘伝を授けたのである。


アガスティヤは、集中的修行を終えたババジに、ヒマラヤ山脈をさらに高く上り、前人未踏の偉大なシッダ(完全なるマスター)になるよう命じた。


ババジはその後18ヶ月のあいだ、単独でクリヤ・ヨガの技法の修練に励み、ソルバ・サマディと呼ばれるアセンションと肉体的不老不死の状態に達した。

 

1700年以上も昔から、ババジの使命は、自身が神性の体現を探究するなかで人類を支援することとなった。


・・・・ババジはほぼ根絶状態にあったクリヤ・ヨガという科学を蘇らせ、世の中への復活をもたらした。


ババジによれば、クリヤ・ヨガはクリシュナ神によって、アルジュナに授けられ、パタンジャリやイエス・キリストもクリヤ・ヨガを知っていたという。聖ヨハネ、聖パウロ、イエスの弟子たちも教わっていた。


パラマハンサ・ヨガナンダは、マハトマ・ガンジーやルーサー・バーバンクといった多くの著名人を含め、十万を超える人々にクリヤ・ヨガの教えを授けている。

引用終わり


こんなすごいヨガだったのですね。
また、機会があったら受けてみたいです。


感謝、感謝です。
\(´∀`)/

 

 完全アセンション・マニュアル 上  

 完全アセンション・マニュアル 下  

~~~~~~~~~~~

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2017.06.26 Monday 19:40 | comments(0) | - | 

アトランティスの歴史2.

バミューダ2

【バミューダ・トライアングル】

 

さて、アトランティスの後半です。

前半はこちらです。→ アトランティスの歴史1.

この大過のあと、アトランティス再建の時代が始まった。
しかし、繁栄を取り戻すことはなく、次第に退廃が進んでいった。

電気学、原子力、太陽エネルギーの動力化などでは大きな進歩をとげたが、紀元前1万7千年には、精神は低劣さを極め、モラルも底をついた。
人身御供が大量に捧げられ、太陽信仰が蔓延した。姦通や汚職はあとを絶たなかった。

太陽のクリスタルが教唆、ごうもん、刑罰の手段として用いられた。
庶民はそうしたおびただしい数の太陽のクリスタルを「恐怖のクリスタル」と呼んだ。

紀元前9500年頃、大規模な地殻変動が起き、アトランティスは地表から姿を消した。
その時の爆発の規模は、広島の原爆の百万倍であった。

この災禍が起きる前に避難していた人たちがいた。
神と預言者の声に耳を傾ける「一者の法」に忠実なアトランティス人たちである。

彼らは、エジプト、ユカタン半島、北アメリカに逃げ、のちにマヤ族、イロコイ族となる。
それらの文明のピラミッド建設はアトランティス文明の影響がある。

アトランティスの秘密は、エジプトの大ピラミッドにある「記録の間」に安置され、神秘的な方法で守られている。

ポール・ソロモンとエドガー・ケイシーのチャネリング情報によると、現在地球に存命中の秘儀参入者、「ビニアルのジョン」と呼ばれる者がエジプトを訪れ、記録を全面的に開放する人物である。
(ビニアルのジョンはキリストの弟子。ヨハネの生まれ変わり)

エジプト文明は、10万年は続いた。
地球外生命体との関連が深く、ピラミッドの構想も地球外からもたらされた。
それ以外のいくつかの星からの意識が融合して、エジプト文明は成り立っている。

バハマ諸島はアトランティスに残った三つの島の一つである。
ポセイディアである。


バミューダ1

【バミューダ海底で発見された遺物など】

ケイシーの予言通り、水深18メートルの海底で寺院などの廃墟が発見されている。

バミューダ・トライアングルはアトランティスの巨大クリスタルが沈んでいる場所である。
ある特定の時期にエネルギーが活性化し、そのボルテックスを通過する物はなんであれ半物質化され分解されてしまうのである。

アメリカ合衆国は、5万年前のアトランティスに非常に似通ったテスト期間を通過中である。
ここでの問題は、われわれが科学や技術の進歩が原因で、自分がいる真の理由を見失ってしまうかどうかである。
それは、われわれが自覚している以上に霊的なものである。

アトランティスの項終わり。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

やはり、アトランティス文明とエジプトやマヤなどの古代文明は関連があったのですね。
古代文明が好きな人は、アトランティスやレムリアの生まれ変わりなのでしょう。

バミューダ・トライアングルにアトランティスの巨大クリスタルが眠っているというのも納得です。
ゲーム理論で有名な天才科学者ノイマンは、フィラデルフィア実験に関わっていたそうです。
このこともまた別の機会に書いてみたいです。

アメリカ合衆国については、「歴史は繰り返す」という言葉を思い出させますね。

この世界はなんと刺激的で面白いのでしょう♪
\(o⌒∇⌒o)/

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2017.03.09 Thursday 08:09 | comments(0) | - | 

アトランティスの歴史1.

アトランティス

【アトランティスの想像図
出典:「Ancient Civilizations」(http://bit.ly/1qqBdqd)】

『完全アセンションマニュアル』からです。

 

この部分は長いです。
多くは知られていることですが、
簡単にまとめてみました。

アトランティスの位置:大西洋の北部、ヨーロッパとロシアを合わせたくらいの面積

当時は肉食恐竜が跋扈していて、アトランティス人は身を守るために都市の周囲に巨壁をめぐらしていた。
(進撃の巨人みたいです〜)

当時のアトランティスには二つの集団があった。
「ベリアルの息子」たちと呼ばれる集団は、ベールゼブ(悪魔の首領)に従う者たちで、物質主義、利己的、エゴイストの集まりだった。
動物人間(蹄、羽毛、翼を持つ)は「もの」呼ばわりされて奴隷や運搬用の家畜として扱われていた。

一方「一者の法」を守る人々は、動物人間を癒しの大寺院に連れて行き、彼らの救済を精神とにくたいの両方から試みた。
クリスタルや光や音を用いた先端技術による手術を施した。
神が完璧なる人体として創造したアダム・カドモンにふさわしい体にしたのである。

紀元前5万二千年には、恐竜を滅ぼす方策を議論するために、5つの人種からなる評議会が招集された。

恐竜をねぐらの洞窟で薬殺する計画が検討され、徐々に効果が出た。
(巨大隕石で滅びたのではないのですね〜)

恐竜を滅ぼす化学物質や起爆性物質が原因で、一連の巨大地震が発生し、地球の地軸が現在の位置に動き、最後の氷河期が起こった。

このポールシフトの影響で、レムリア大陸は完全に崩壊した。
アトランティス大陸はそれほど影響を受けず、地上における首位的文明となった。

アトランティスは非常に発達したテクノロジーを有していたが、精神的、霊的には成熟していなかった。
当時アトランティスに生きた魂の多くは現代アメリカ合衆国に転生している。

恐竜が全滅し、いよいよ繁栄したアトランティスには、地球外生命体が訪れ、クリスタルによる高度のテクノロジーを伝えた。
(やはり、地球外の技術だったんですね〜)

アトランティスには、大陸全体に威力を及ぼす巨大クリスタルがあり、主要なエネルギー源となっていた。
車や船や潜水艇、飛行機を動かすなど、社会に必要なエネルギーすべてをクリスタルが供給していた。
科学は新しい神の位置に持ち上げられ、人々は霊的なことに興味を失っていった。

ベリアルの息子たちとネガティブな地球外生命体の影響で、彼らのアトランティス文明に対する支配力は増していった。
クリスタル・エネルギーは戦争や人々を統制する手段として使われるようになった。

紀元前2万8千年のある日、無謀な地殻実験で、突然前代未聞の大爆発が引き起こされた。この出来事により、アトランティスは水没し、三つの島が残るのみとなった。
これがノアの方舟と大洪水として伝わっている。

つづく
(この本の情報はほとんどが高次元からのチャネリングによるものです。)

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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2017.03.04 Saturday 09:18 | comments(0) | - | 

『完全アセンション・マニュアル』3 レムリア

地図

【シェルダン ニードルの地図】

 

この本には、レムリアとアトランティスについても書かれていますが、レムリアは簡単に、アトランティスにページが多いです。

やはり、日本人はレムリア系なのかな〜と思いました。
縄文人の生活に似ています。
原始時代の洞窟壁画はレムリア人が描いたのでしょうか。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

レムリア(ムー)は太平洋上の広い範囲にあり、物質的適応を課題とする学びに関わっていた。

テクノロジーに専心し、技術的進歩を遂げたアトランティス人に比べ、レムリア人は哲学を重んじる霊的な人々であった。

この時代、巨大な恐竜が地上を徘徊していたため、レムリア人はほぼ全面的に地下生活を余儀なくされた。
彼らは食料を採取するとき以外、恐竜を避けて洞窟内で暮らしたが、その洞窟には芸術性の高い見事な装飾がほどこされていた。


レムリア人の体躯は小ぶりで、
男性は152cm前後、女性はそれより5〜8cmほど低かった。
子どもの出生時死亡率は比較的高く、穀物や木の実や果実を主食としていた。

レムリアの項、終わり

 

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2017.03.01 Wednesday 09:09 | comments(0) | - | 

『完全アセンション・マニュアル』2 地球創造と7つの根人種

地球

ジョシュア・D・ストーン博士の言葉です。

私は、地球という惑星の精神科学と宗教のあらゆる分野をわかりやすく網羅する本を書こうとしています。
私自身、読書や研究や調査に時間をつぎ込むことがまるで苦にならない人間ですが、そうでない人々も決して少なくありません。

アリス・A・ベイリーの著書の数々、奇跡のコース、神智学、大いなるマスター達、エドガー・ケイシーによる情報、世界的大宗教、霊的心理学、そして地球外生命体関連の動きなどから情報を採取し、それらが言及している物事を理解しやすい形にまとめあげることが、私にできる人類への奉仕であると考えています。

『はじめに』より

いろいろな本や教えから、著者がホンモノだと考えたり直観した事柄を体系的に書いてあります。

うんと簡単に書くと、聖書の創造の物語によく似ています。

まず、神がこの世界を創造しました。
しかし、何か物足りなく感じて、神の似姿を創りました。
それが、人間の魂でした。

やがて、彼らは地球の物質界に肉体をまとって転生するようになりました。

神は5つの大陸に5色の人種を配置しました。
赤色人種がアトランティス大陸とアメリカ大陸
茶色人種がアンデス山脈とレムリア大陸
黄色人種が東アジアのゴビ砂漠
黒色人種がスーダン地方と西アフリカ内陸地方
白色人種がイランの黒海沿岸地域、ヨーロッパ中部

神が、計画の基幹として投じたものが輪廻転生でした。
この創造行為がなされたのは1050万年前でした。

その頃は、人間と動物との交配が可能でした。
エジプト神話に出てくるような奇怪な動物的な生き物です。

やがて、人間は男女に分けられ、人間以外との交わりを禁じられました。

その後、惑星ロゴスであるサナート・クマラが地球にやってきて、
7つの根人種が発生します。

惑星ロゴスとは、惑星の創造主という意味らしいです。

1.ポラリア人
2.ハイパポラリア人
3.レムリア人
4.アトランティス人
5.アーリア人
6.メルビア人
7.パラディジア人

現在の人類は5番目の「アーリア人」です。
ヒットラーとは関係ありません。
アーリア人種はもう100万年以上地球に存在していますが、まだ当分地上にとどまるようです。

時代はプレ・レムリア時代、レムリア時代、アトランティス時代と進んできました。
マスターによれば、エジプト時代は10万年は続いたということです。

聖書とも神智学とも微妙に違いますが、
さまざまな本や教義で似た話があると言うことは、真実に近いのだろうと思いますね。
つづく

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2017.02.25 Saturday 16:03 | comments(0) | - | 
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