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『プリズム・オブ・リラ』目次

リラいらすと

プリズム・オブ・リラ―銀河系宇宙種族の起源を求めてイラスト】

 

『プリズム・オブ・リラ』を自分流にまとめた記事の目次を作りました。
ポツポツ書いてきたので、これなら読みやすいかな〜
この本の情報は良いです。
宇宙人のことや自分の宇宙出自が理解しやすいです。
自分がどこの星系に縁があるか、知るときの参考になります。


カテゴリー”銀河系宇宙文明”です。
 

 

台風一過、リサ・ロイヤルさんのこと
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1993


『プリズム・オブ・リラ』1 銀河系宇宙の起源
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2001


『プリズム・オブ・リラ』2 銀河系宇宙種族の創造
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2003


『プリズム・オブ・リラ』3 琴座 人間型生命発祥の地
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2008


『プリズム・オブ・リラ』4 シリウスの役割
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2009


『プリズム・オブ・リラ』5 オリオンの風
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2018


『プリズム・オブ・リラ』6 プレアデス星人 地球人の同胞
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2031


『プリズム・オブ・リラ』7 アルクトゥルスの扉
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2033


フォーカス27は、アルクトゥスルスの領域だった。
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2034


『プリズム・オブ・リラ』8 地球人種の創造
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2035


『プリズム・オブ・リラ』9 ゼータ・レチクル星人(グレイ)
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2063


『プリズム・オブ・リラ』10 統合とルーツへの回帰
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2095

 

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2017.01.10 Tuesday 10:09 | comments(0) | - | 

『プリズム・オブ・リラ』10 統合とルーツへの回帰

リラ

プリズム・オブ・リラ―銀河系宇宙種族の起源を求めて
リサ ロイヤル キース プリースト Lyssa Royal
ネオデルフィ 2004-04
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第十章 統合とルーツへの回帰

 (青文字 引用)

いよいよ最終章です。

 

「統合」とは、存在の様態のあらゆる側面を、「大いなるすべて」を構成する、価値ある一部として受け入れることである。

それはまた、自己否定をやめ、自己ばかりではなく、他者をも受け入れることである。

 

難しく書いてありますが、要するに

自分を受け入れ、他者を受け入れること
世界観を変え、「創造者」としての自覚を持つこと

 

マスターゲートさんから学んだ「自覚と悟り」のことでした。

 

私たちが「自分は偶然に生まれてきた存在だ」と考えるゲームをやめ、アルクトゥスルス、シリウス、琴座、オリオン、レチクル、プレアデスなどの宇宙文明の同胞も、我々自身の分身として受け入れることです。

 

まず、地球での統合を進めることから始めます。
それは「許容する」ことで、前途が開けるのです。

 

統合は、知性、感情、霊魂、肉体という、4つの主要レベルにおいて起こる。

 

知性
知性レベルの統合とは、直観や感性なども含めたもの

論理的な手順を踏んだ思考方法
数式と計算
直観や感性レベルの思考方法と論理思考を組み合わせてつかえば、知性レベルの統合は充分に達成される。

リマ:まさにゲーム理論がうってつけですね〜 (^ - ^)

 

感情
感情レベルの統合とは、自分の内面にある
「影」の部分を受け入れること
潜在意識の扉を開け、その奥の観念を調べる
プレアデス星人や琴座星人が過去に行ったように、感情の否定は、苦痛を継続させる

 

霊魂
霊的なレベルの統合はもっとも容易である
我々の内には、さまざまな主義主張に支配されない霊性が備わっている
この霊性に触れることで、霊性の統合の開始となる
人類が勇気を持って、
内面の霊性に触れるようになれば、変革は大きく花開く

 

肉体
肉体レベルの統合は、人類の歴史を、宇宙規模のドラマの一環として、見なすことから始まる。
我々は、「大いなる源」や「創造の礎たち」が、その意識を分裂させて以来、「個」を極限まで追求してきた。
こうした個別意識を再び一体とするには、我々が
銀河ファミリーの一員であることに目覚め、受け入れることが必要である。
人種間のわだかまり、肌の色や文化の壁を乗り越える。
人類との交流を望むゼータ・レチクル星人の怖れを克服する。

 

 

宇宙人に救いを求めるのは筋違いである。
彼らも自分たちのことで手一杯であるから。

我々の先祖は「エデンの園」で、琴座系グループに支配され、使役されることを認めなかった。
さまざまな「疫病」を蔓延させて、「神々」が人類を抹殺しようとして行為も失敗した。
ノアと洪水を警告してくれたシリウス星人により、人類は生き延び、多様性に富む文明を築き上げた。

なぜ地球がこれまで大勢の宇宙人に観察されてきたのか、
それは、我々人類は統合の達成を実現する格好の事例だからである。
我々地球人は、本来
宇宙連合の一員であり、
参加することに同意している、
宇宙ドラマの出演者なのである。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ついに、地球も宇宙時代に突入する時代がやってきました。
そのために、感情を浄化し、メンタル体を鍛えましょう。

この本を読んで、私が学び教えてきた方向が間違っていなかったことを確信します。
これからも、めげずにやっていこうと思います。

ヽ(´∀`)ノ

 

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2017.01.09 Monday 19:36 | comments(0) | - | 

『プリズム・オブ・リラ』9 ゼータ・レチクル星人(グレイ)

【グレイのイメージ】

【グレイのイメージ】

 

やっと、私たちにおなじみの宇宙人グレイの章です。
地球上でもっとも目撃例が多く、数々の本でも紹介されています。
グレイにも多くのタイプや種類があります。
まずはグレイの歴史と地球での行動について知っておきたいですね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

第九章 ゼータ・レチクル星人  変容と目覚め

 

ゼータ・レチクル文明の起源はこと座の惑星アペックスにおいて人間型生命体が創造された時代まで遡ることができる。

このゼータ・レチクル星人のユニークで劇的な発展は地球の進化と密接に結びついている。

 

惑星アペックスは、技術の進歩が急速に発展した結果、エネルギーの不均衡により事実上崩壊した。

アペックスは崩壊したが、この惑星の住人にとってはそれは依然として存在していた。
というのは、アペックスは有害物質や高レベルの放射線で極度に汚染され、地表での生活が不可能となったため、彼ら地下へと避難した。

 

彼らの知性は高度に発達し、わずか数世代で頭蓋骨のサイズが増大した。
そのため自然分娩による出産が困難となった。
彼らは自分たちが生殖によって子孫を残すなくなったことがわかり、遺伝子工学により新人種の創造に着手した。

 

このときの第一優先事項は、遺伝子操作によって脳の構造を変え、感情表現を抑制することだ。彼らは自我を切り離すことに成功したのである。
何世代にも渡り遺伝子操作を繰り返した結果、彼らは1つの集合意識になった。

惑星全体を被った放射線の影響と、長いことかかったクローン化によってアペックス聖人は肉体的な個体差がほとんどない種族になった。


地下空間を活用するために彼らの体は小さくなった。
自然光や紫外線のない環境に適応するため彼らの目は大きくなった。
彼らの消化器官や生殖器官などの多くは退化していった。

 

この惑星で起きた核爆発の力により、この惑星は次元の反対側に出現した。
再び地上に現れたとき彼は全く新しい種族になっていた。
あたかも灰の中から蘇った不死鳥のように、彼らは破滅の淵から立ち上がり、変革を達成した。

 

彼らは全く新しいアイデンティティを持つ種族へと変化していった。
1つの集合意識となったのだ。

この新しい種族をゼータ・レチクル星人と呼ぶ。


次元的な移転を経た彼らの惑星は、レチクル座の二重星付近に出現した。

ゼータ・レチクル星人は、現在、種族の存亡を賭けて、彼らの血統を強化する必要に迫られている。
そして、すべての種族の遺伝子が揃っている惑星に気づいた。それが地球であった。

 

ゼータ・レチクル星人が地球に関心を寄せるようになったのは、地球が核兵器を持ち始めた1,940年代のことである。
彼らは自分たちの過去の経験が将来地球でも起こりうるであろうことを察知していた。


ゼータ・レチクル星人は、現在の地球と交流することで、自分たちの過去を癒し、自分たちの未来の姿を変えようとしている。

現在、ゼータ・レチクル星人は、地球上で遺伝子実験を行っている。


地球人の多くはこうした遺伝子実験にさせられ参加させられた自分たちを被害者だと感じている。
実は人間の魂の選択の結果なのだ。
宇宙人によって寝室から連れ出され、恐怖のどん底に突き落とされたという、多くの人々の経験談にはこうした背景がある。
人間が恐怖心を感じるのは、自分自身の内面にある影の部分に直面する心の準備がまだできていないからである。
ゼータ・レチクル星人はいわばこの影の部分を映し出す鏡の役割を果たしているに過ぎない。

 

ゼータ・レチクル星人は、人間の生物学上の情報だけでなく、感情についての知識も得ようとしている。
このため、地球人が子供に示す母性的な感情は、驚きの対象である。
彼らが人間の女性を誘拐し、彼らに人間と彼らの混血児を抱かせて愛情注ぐことを求めようとする理由にはこうした背景がある。
結局、こうした人間の女性たちはゼータ・レチクル星人が再び母性本能生殖本能をの取り戻すことができるように助けていることになる。

 

現在、ゼータ・レチクル星人は、地球人のいわばボランティアの人々から遺伝子を収集している。
彼ら地球人は魂レベルで同意して参加しているのだ。
しかし現在においては多くの地球人はこうした誘拐事件を、恐怖心を通して経験している。

この恐怖心こそが、人類の成長を阻む最大の壁である。
もし人類がこの恐怖心に打ち勝つことができれば、これまで困難とされてきた多くの理想を実現することができる。
恐怖心の克服は、あくまでも気づきによって達成される。


これまでのように被害者意識を持ち続ける間は達成されない。

こうして得られる成果の1つは、ゼータ・レチクル星人と地球人双方の特徴を併せ持つ、新しい混血人種の誕生である。
この混血人種は統一と多様性を両立させ、豊かなユーモアのセンスと情感に恵まれた種族となるだろう。
彼らは無条件の愛に満ちた先駆者となるのだ。

 

この章終わり

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

リマ:これを読むと地球の未来を彷彿とさせるものがあります。
PCやスマホを使い体を動かさず、柔らかい物ばかり食べていると、グレイ型の体型になるかもです。
環境汚染や核戦争で地上生活ができなくなり、地下で暮らすようになる。
グレイが地球に興味を持ち、遺伝子を採取しているのも、地球人に
親近感を持っているからです。

(迷惑だぁ〜)
近い将来、グレイたちと仲良く交流することになるのでしょうか。
(グレイには感情がほとんどないので、仲良くなれないかも)

 

私のグレイ体験(過去記事)
私はグレイだった!
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=849

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2016.11.28 Monday 08:43 | comments(0) | - | 

『プリズム・オブ・リラ』8 地球人種の創造

楽園追放

【ジェームズ・ティソ画「楽園を追放されるアダムとイヴ」】

 

こんにちは、HAPPYリマです。
やっと、地球人のところまで来ました。 (^ - ^)
台湾旅行の前に全部書こうと思い、頑張ってみましたが無理でした。
大事なところなので、難しい表現もありますが、長めに要約しました。

 

第八章 地球人種の創造

 

地球人類の創造を演出した宇宙人には、3つの主要グループがあった。
それは「創造の礎たち」、琴座系グループ、そしてシリウス系グループである。
「創造の礎たち」は、地球人種の創造を非物質レベルにおいて導いた存在であり、この計画全体のいわば総監督であった。

 

琴座星人たちは、「創造の礎たち」による非物質レベルからの影響に気づかないまま、シリウス系グループの援助者を動員して、この計画全体を物質レベルにおいて遂行した。
各グループはそれぞれ異なる動機を持っていたが、地球における人間型生命体の創造という共通目的を持っていった。

 

琴座星人は当時進化しつつあった地球人種とプレアデス星人との間に、遺伝的な親和性があることを知り、プレアデス星人をこの計画に参加させた。

 

また、琴座星人には別の動機があった。
琴座から派生した様々な種族、ベガ、シリウス、オリオンなどの間で長期にわたって闘争が続いた結果、彼らは地球を統合の惑星にしたいと決断した。

 

シリウス星人は、地球をシリウス星系の1つだとみなしていたため、地球種族の遺伝子操作を行う権利があると考えていた。
近隣の諸惑星を植民地化する中で、肉体労働できる原始的な人間型生命体を作り出すことに関心を持っていた。

 

いくつもの宇宙のグループが人類創造計画をそれぞれ行ってきた。
琴座星人たちは地球で進化しつつあった霊長類を観察し、彼らから遺伝子サンプルを取り出してはDNA構造に変化を加えていった。ある時点で、プレアデス星人の遺伝子も組み込み始めた。
長い年月の後、その効果が次第に現れ、進化が急速に進み始めた。

 

アダムとイブの話は、地球人種の起源について、わずかに伺い知ることのできる数少ない物語の1つである。
何世代にもわたって霊長類と宇宙人の遺伝子を組み合わせた結果、大地から作られたと言う意味のアダムと言う名前のプロトタイプが作られた。
アダムの環境への適応能力を試すために、アダムは地球各地へ送られた。アダムはたくさんいた。
またクローン技術と遺伝子工学により、女性のプロトタイプが作られ、イブと呼ばれるようになった。

 

二極性の知識を持たない人種の創造を願っていた琴座星人はプロトタイプ達の世話役を務めていた宇宙人に対して、地球人に二極性の知識を与えないように指示した。
しかしこの計画に参加していてシリウス聖人たちはその考えに同意できなかった。
地球人も善悪を知って自分で選択するべきだと。

 

シリウス星人は人間たちに次のように警告した。
「蛇は女に行った。『あなた方は決して死ぬ事はないでしょう。それを食べると、あなた方の目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神は知っておられるのです。』」


それまで神に欺かれていたことを知った人間は「知識」の方を選択した。
人間がひとたび二極性についての知識を選択すると、彼らは肉体的な存在としての確固たる自覚を持つようになった。
そしてエゴ、すなわち「私は私である」と言う自我が芽生え、人間は自己認識をする存在となったのである。

 

「主なる神は言われた、『見よ、人は我々のひとりのようになり、善悪を知るものとなった。彼は、手を伸べ、命の木からもとって食べ、永久に生きるかもしれない。』」

 

琴座系グループはこれを快く思わなかった。
人間に対し「命の木」(聖なる起源)の知識を知らせまいとした。
こうして人類は、自分たちと銀河系宇宙ファミリーとのつながりを知る事なく進化することになった。

 

「神は人を追い出し、エデンの園の東に、ケルビムと、回る炎の剣とを置いて、命の木の道を守らせられた」。

古代シュメールの粘土版には、ケルビムは「命の木」を守るロボットのようであったと言うことが書いてある。
「命の木」とは語源を調べると命の源へと至る乗り物、すなわち宇宙船を意味する可能性がある。
それ以来、地球上の人類はもはや、神々と自由に交流したり、一緒に地球を離れたりすることができなくなった。
人類は天界からいわば追放されたのである。

 

シリウス星人は人間の細胞の中に、ある種の潜在的なDNA情報を組み込んだ。
このDNA情報は、人類が自己認識を深め、第4波動レベルへの移行が加速されると、起動させられる。
そうすると、人類はこれまでの狭い視野から抜け出し、大いなるすべての全容が見えだす。

これがシリウス星人のシナリオだったのである。

 

地球の過去の歴史において、人類は神々達の相反する様々な行動に接してきた。
すなわち、危機に直面すると、放棄されることへの恐怖心と救済される喜びの感情が喚起され、この2つの間に葛藤が起きる。
人類にとって何よりも不可欠な事は、神々に対する依存心を解き放ち、自立した存在になることである。

 

宇宙人の中には、肉体を持つ宇宙人として現れたり、彼らの波動を受信できる人間にテレパシーを通して語りかける。
こうして人間のエゴをくすぐっては、彼ら自身の優越感を得ようとする。
多くの宇宙人は善意でメッセージを発しているのだが、結局は排他的な優越主義を助長するものである。

 

問題解決の鍵は他者を許容する精神にある。
もし人類が、個人的判断を避け、統一性の中で多様性を容認すれば、この地上は天国となるであろう。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

リマ:今まで読んできた宇宙人遭遇本の内容が蘇ります。
様々な宇宙人が、それぞれの目的を持って地球人類に接してきたのですね。
それが神話に書かれている神々なのです。
やさしくフレンドリーに宇宙船に乗せて宇宙を見せてくれる宇宙人もいれば、いうことを聞かないと雷を落としておどす恐怖の宇宙人もいました。

それらの神々に未熟な人類は翻弄されてきたのです。
しかし、やっと、幼児期を脱して、地上の争いを止め、大人として宇宙の仲間入りができる段階まで成長してきました。

私たちのDNAには、多くの宇宙人の遺伝子が組み込まれているというのも衝撃的です。
なかでも、プレアデス星人やシリウス星人の遺伝子の影響が強いようです。
なんとなく今までも親近感を持っていたのはそのせいなのでしょうか。

 

残りは台湾から帰ってからにしますね。
9.ゼータ・レチクル人 変容と目覚め
10.統合とルーツへの回帰

 

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2016.11.01 Tuesday 14:56 | comments(0) | - | 

フォーカス27は、アルクトゥスルスの領域だった。

死後の世界

【死後の世界F27はアルクトゥスルスの世界でした。】

 

『プリズム・オブ・リラ』7 アルクトゥルスの扉
で、フォーカス27のことを書いたら反響が大きかったので、

フォーカス27のおさらいをしてみようと思います。

この呼び名はヘミシンクを開発したロバート・モンローがつけたものです。
現実意識から遠ざかるほど、数字が大きくなります。
数字の付け方は適当だよ〜と著書に書いてありましたが、

F27 からのインスピレーションだったのかもしれません。


・フォーカス27(F27)

 

輪廻の中継点」といわれるところです。
ここに来て初めて次のステップに踏み出すことができるといわれています。
次のステップとは、

 

1) もう一度人間として地球に生まれ変わる

2) F27でヘルパーとして働く

3) トータルセルフに帰還する

4) 地球以外の別の生命系に生まれ変わる

などがあるといわれています。


そのために、F27でさまざまな準備をするのです。

準備をするエネルギーの場として、次のようなものがあり、ブルース・モーエンの「死後探索シリーズ」のなかでも、紹介されています。

 
1) レセプションセンター

死後、物質世界から非物質世界へスムーズに移行できるように、違和感なく多種多様な人々を満足させるため、それぞれに合ったありとあらゆる環境が用意されています。

モンローがF27を訪れたとき「公園」と呼んだ場所や、初めてここに来る人たちを受け入れる「受け入れの場」、救出活動時に使用する「発着場」などがあります。

 

2) 癒しと再生センター

通称「ヒーリングセンター」。
肉体を失う過程で受けたショックやトラウマなどを癒すための場所。

病気や怪我で亡くなった人などは、F27に来たとしても地上で受けたダメージを引きずり、そのままでは回復できない場合があります。
受けたダメージ自体は肉体の死とともになくなっているのですが、心の想いは消えていません。

そのために、死の過程で受けた精神的・エネルギー体的ダメージを癒し、取り除いていくための環境を整え、病院や温泉、レクリエーション施設といった、その人が一番受け入れやすいさまざまな癒しの場が用意されています。

 

3) 教育トレーニングセンター

通称「教育センター」。

ヒーリングセンターで癒しを受け、F27の世界に適応できるようになると、次のステップに向け、自分が得なければならないテーマをシミュレーション体験なども交えながらこの場所で学んでいくといわれています。

 

4) 計画センター

地球生命系の活動を調整(コーディネイト)するところ。
地上へのエネルギーパターンの流れと、地上からF27への情報の流れを管理しています。

地球上で起こる事象について、タイミングをアレンジしながら導入やリセットを行ないます。

「発明の場」で創られた新たな考えやエネルギーパターンを地球に導入したり、地上の人間意識から上がってくるすべての情報をモニターしながら、C1からF27もしくはそれ以上の領域を含む地球生命系の活動を調整しているといわれています。

 

5) そのほかの場

計画センターでふれた「発明の場」は、この世の中に必要とされるあらゆるものが生み出される場です。
物だけでなく、アイディアや技術などが、あらゆる要望に応じて生み出されます。

「データの場」と呼ばれ、人類のデータや、地球上で起こったすべての出来事が納められている場もあります。
アカシックレコードと呼ばれるところです。

さらに、コーディネイティング・インテリジェンス(通称CI/シーアイ)と呼ばれるF27全体を維持管理し、調整し、コーディネートを行なっている存在たちからさまざまな情報をもらうこともできます。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

以上、TST ヘミシンク体験センターのHPからお借りしました。
短くまとめましたので、もっと知りたい方は原文をお読みくださいね。
これを読むと、やっぱりF27はアルクトゥスルスの領域なんだな〜と強く認識します。

アカシックレコードなど、知らずに行っていることが多いですね。

 

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