
facebookに「大人の仕事脳診断」というアプリがあります。
友人がその写真をアップしていたので、私もやってみました。
いくつかの質問に答えていくだけです。
そうしたら、私の仕事脳は「新規開拓営業マン」だそうです。
なんだか、意外な結果が出ました。
論理性 4% 納得、直観で生きています。
堅実性 13% もっとあると思いますよ。私はやぎ座的性格なのだ。
社交性 46% そんなに社交的じゃないんだけどな〜
創造性 38% そうかな〜? アイデアはあまり浮かびません。
それでも、この数値からの診断結果の言葉は面白いです。
昔、故丹波哲郎さんは「私は霊界の宣伝マン」と自称していました。
そして、超多忙な俳優業のかたわら、霊界の本をたくさん書き、映画「大霊界」「大霊界II」も制作・監督してしまいました。
私もリトリーバル(ブルース・モーエン・メソッド)を、世の中に広めようとがんばっています。
さしずめ、私は「霊界の新規開拓営業ウーマン」ですね。 (^▽^)

今まで、スピリチュアルに興味のなかった人たちに、新しい霊界のイメージを知ってもらいたくて、お茶会をやったり、ブログを書いたりしてきました。
知ってる人が少ないのは、
まだ努力が足りないからだ。
いや、インパクトのあるアイデアが
足りないのだ。( ̄〜 ̄;)
並の努力では、先祖代々染みついた幽霊や地獄や霊界への恐怖は簡単には解消できません。
「オーラの泉」で江原さんと三輪さんがやったようなインパクトのある話題を提供できなければ、いつまでたっても知る人ぞ知る、特殊なスピリチュアルなワークのままでしょう。
また、坂本政道さんの「死後体験」のようなベストセラーを出さなければ。
あれで、日本でのヘミシンクの知名度が上がったのです。
そうでなければ、今でもヘミシンクはマイナーなワークだったでしょう。
先日、スピリチュアルTVで吾呂さんと話していて、いろいろアイデアが浮かびました。
例えば、お年寄りが寂しいのは、愛する家族がほとんど亡くなっているからです。
だったら、自分で会いにいけば良いのです。
もっと簡単なワークを開発して、寂しくなったら自分であちらの世界に行ければ、いつでも亡くなった連れ合いや、両親に会えるのです。
そして、しょっちゅう行き来しているうちに、霊界ってこんなにステキなところなのね、私も早く行きたいわ~となれば、死ぬのが怖くなくなります。
アセンションでこれから何が起きるのかわかりません。
最近、あの世とこの世の境が薄くなってきています。
もっと、みんなで死について考えて、生まれたら必ず死ぬということを受け入れる必要があります。
私たちは、何十回、何百回と生まれ変わっています。
ということは、何十回、何百回と死んでいるということです。
な〜んだ、そんなにしょっちゅう
死んでいたのか〜
だったら、死ぬのなんて怖くないジャン。
ただ、苦しい思いや痛いのは
いやだな。(・ε・)
それも可能です。
肉体が苦しんでいる間、魂が肉体から抜ければいいのです。
いわゆる幽体離脱です。
今は、ほとんど偶然起きるだけで、意識的にはできませんが、そのうち、誰かがその方法を見つけるでしょう。現在、できる人が増えています。
私が見聞きする情報では、死ぬ瞬間の直前に魂が体から抜け出していることが多いようです。
臨死体験で、上からベッドに横たわっている自分の体を見下ろす体験談が多くあります。
そのとき、肉体が苦しそうにもがいていても、魂の自分は何も感じていません。むしろ、窮屈な肉体から抜け出て、軽やかで自由な気分を味わっています。
ですから、将来は死の苦しみも痛みも、味わう必要はなくなるでしょう。
ますます、死が平気になります。
昔のおじいちゃんが言っていたように、
死とはふすまを開けてあちらの世界に歩いていくだけのことだよとなるでしょう。
こんなこと、妄想していると、
楽しくてワクワクします。o(^o^)o
・’゜☆ . : * :・’゜☆ . ::・’゜☆ . :
リーディング、イベントのご案内
←クリックしてね。
2月18日(土)リトリーバルお茶会(船堀)
次回のモーエン・メソッド、レベル1は3月3、4日(土、日)です。
☆ランキングに参加中☆
いつもクリックありがとうございます。^0^v
←ぽちお願いします。





お茶会・イベントの予定
今までの記事の
